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  • 2019年11月28日
  • 公文書は、民主主義の基礎、証拠。
  • 公文書は、次世代も含め主権者である国民が政治や行政をチェックするための証拠。今の政治判断により次世代は大きな影響を受ける。だから後々の国民もチェックできるようにするべき。その公文書を森友、加計、イラク日報、桜を見る会問題などでは改ざん、隠ぺい、廃棄してしまった。私は外交文書や官房機密費の使途先なども次世代がチェックできるように30年ぐらいですべて公開すべきと思う。そうすれば政権も自ずと暴走しない。ちなみに昭和30年代の桜を見る会は、各界功労者夫妻を招待し、4000人規模、茶菓だけで予算は30万円とか。これも公文書があるから比較出来ること。


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